2010/07/29 (Thu) MA★SA★KA
2010/07/28 (Wed) 結局こうなるのよね
2010/07/25 (Sun) ね、ねむひ・・・
2010/07/24 (Sat) よっかめじゃ

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あーでもないこーでもない、と家で小声で意見するのは簡単ですよね。
せっかくインターネットとかいう全世界に発信できる機会があるのだから、活用しないと。
意見を発するのは、日本国民でも中国国民でも平等ですからね。

尖閣諸島についてよく知らないんですよ、私。
もちろん耳にしたことも、教科書で目にしたこともあったけれども。
それでもそんな島があって、中国との領土問題がある、っていう程度の知識なわけです。

もちろんその島を領有することで200海里とかの領海問題が生まれてきて、
日本が得られる資源の量も左右されるんだろうけれども。
その近くには海底資源も眠っておられるのですよね?


自分は今、人間環境学部デザイン学科というところで勉強しています。
人間環境とはなんぞや?と思われる方もいらっしゃるでしょう。
人間に関係する環境すべてを学んでいます。わかりやすく言えば。

今はまだ1年生なので、学んだこと、知識として得たことはわずかです。
専門的なこと、というよりかは、「デザインとはなんね?」という根本的なことを勉強しています。

デザインとは。
格好いいものだけがデザインではないんです。皆がよいと思えるものを生みだすのがデザインなんです。
受け売りみたいになっていますが、ユニバーサルデザインなどを例に挙げればわかると思います。

さらに言えば。
そこで生みだすものは、目に見え手に取れるものだけではないんです。
雰囲気、感情、空間などいろいろあるんです。すべてデザインにつながっているんです。
洋服のコーディネートは一見、目に見え手に取れるものですが、そこに漂う雰囲気などは感じるものですよね?
そういうことなのです。


では、今の中国と日本の関係はどうでしょうか。
人間環境デザインは、成功していないのではないでしょうか。

もちろん、一言では言い表せない背景があると思います。
日本は中国を戦争にいざないました。
日本は、中国がなければ成り立たない一面を持っています。


しかし。
私たちの世代は、戦争のことを教科書上のことでしか知りません。
語られた話でしか知りません。

先代の人間が勝手にやったことだ、と私は思っています。
この考えを非難する方もいらっしゃるかもしれませんが、そうやって過去をある程度切り離さなければ
今を生きる人間は足枷の重さばかりを感じて生きなければならない気がします。

もちろんこれは、侵略した側の勝手な意見ととらえることができるでしょう。
でも、私はこのように感じることが多いんです。


領土と言う問題は、しがらみの中にあって中々手が届かないのかもしれません。
しかし、「領土」という問題を抱えていても、そこにわだかまりが生まれるのはよくないと思います。
それぞれの意識の中にモヤモヤしたものを抱えていても、そのほかの部分では表に出すべきでは
ないと思うんです。

特に、文化交流という面ではスポーツ同様にあるべきです。
スポーツマンシップ、正々堂々というスタンスを文化にも持ち込むべきです。
人気グループの公演が延期になったのは、本当にショックでした。


私の幼稚な脳みそでは、こんな大まかなことしか考えられないけれども、
解決を望むのはみな一緒だと思います。
このままいけば戦争になるのではないか、と私は恐れます。
憲法なんてすぐに覆せるものでしょうから。

でも、そんな解決は望みません。

だったらどうすればいいのか。
そんなのわからない、としか答えられない自分に腹が立ちますが、解決案に賛否を唱えることは
できると思います。



新藤君のブログを読んで私は私なりの考えを書きました。
ミュージシャンはすごい。
1人のミュージシャンが呼びかけるだけで、持っている意見を言おうとする人が増えるのだから。

国と国との間に立つべき人間は、もしかしたら、政治家じゃなくてミュージシャンとか
文化を作って発信する人たちなのかもしれないよね。


きっかけを作ってくれた新藤君に「ありがとう」です。
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あの豪雨でバイト。
あの豪雨でみーんなプールで泳いでおる。



どうも。
市民プールの売店で働くコシロです。
どこだかはなーいしょ。



みんな寒いのに泳いでいたよ。元気だね。
明日は試験がラストです。


よし。がんばります。
終わったら西島さんのDVDを見まくります。
あさります。うふふ。

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更新しないのよね。
ま、おとついは雷様のせいですけどね。

ごめん。雷様。勝手にあなたのせいにして。



訪問者さんの数をみると、基本的に更新をしてもしなくても変わらないんじゃないかと
思っているコシロです。自己満ですね。かんぺき。


まぁ、いいや。


これといって特に書くこともないんだけれど、
学校が午後からだから特にやることもないのよ。

久々に元中に連絡しようかな、と思いながら「あー自分バイトじゃん」
と神奈川弁で突っ込みです。



そう。



地方出身の友達から見れば「じゃん」は立派な方言らしいのですよ。

胸を張って生きていこうと思います。神奈川県民として。

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ねむひ・・・・つかりたぁ・・・・
バイト。
無駄に暇で無駄に忙しくてつかりました。



もふ、ねまふ。

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長丁場でした。
先輩方のプレゼンを聴き続けるのはつらかった。

今日は講評会というものがありました。
デザイン系の学科なので、作品をみんなで講評するんですね。
1年生は全員出席ですよ。くそぅ。

ま、どのみち委員会で出席せないけんかったんですけどね。


いやしっかし長かった。

僕、2作品ノミネートされたんですけど、1年生は最優秀賞などなどを決めなかったんです。
なので和やかーな雰囲気で表彰されました。


1作品目は、賞状と賞品をいただきました。
問題は、2作品目。
僕の苦手とする先生の教科です。別に教科は嫌いじゃないんだけども。


司会「じゃあ名前の順だからね。」



との前置き。
そうするとコシロは2番目です。


司会「●●さーん(1番目の人)」


1番目の人が終わる。次である。


司会「△△さーん(次の人)」















・・・・・・・・・・・・・・・・・おお?










僕が飛ばされたぞ。


まさか。まさかまさか。
司会は僕のゼミの先生です。よくアホなことをします。
だから表に書かれている僕の名前を飛ばしたのかと思いました。







これはいたたまれない。






もちろん諸先輩方は僕の名字なんていちいち覚えてませんけど。
同級生にとって僕は有名人らしいので、名字くらいはみんなさん御承知のはず。



なぜ壇上になっているんだ?あいつ。



と、なるわけですね。
いたたまれないいたたまれない。




で。
その後は順々と名前が呼ばれています。名前の順です。




なんと、僕は最後に呼ばれました。






司会「最後にコシロさーん。」

コシロ「はーい。」

先生「はい、おめでとう。コシロさん、賞品はあとでね。」




まさかの。
あとでね宣言。

でも僕は大人です。



コシロ「あ、はい。あははは。」


と返事。
すると、横からアシスタントティーチャーが首を出してきました。



アシ「コシロさん、一個もらったからいいよね?」

先生「あ、そっか。うふふ。」

コシロ「そうっすね。」









僕は大人だよ。





しかも、1作品目にいただいた賞品がみんなと違いました。
2作品目の賞品はまだいただいてません。

僕は大人だから、催促しません。
しませんよ。






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